ワールドバンドレシーバーがダントツに安いです

それに対して、ICF−SW11は、部屋でもよく聞こえるようになりました。このラジオは!短波放送が受信できるタイプのものとしては感度がとても良く!かつ小型で使いやすいです。とりわけ小さいわけでは無いが軽量なので持ち運びが楽ですね。

コチラですっ♪

2017年01月17日 ランキング上位商品↑

ワールドバンドレシーバーICF-SW11【税込】 ソニー ワイドFM/LW/MW/SW1-9 ワールドバンドレシーバー [ICFSW11]【返品種別A】【送料無料】【RCP】

詳しくはこちら
 b y 楽 天

もうじき廃番に成りそうですから構わないか。注文を付けるとすると、ストラップが離着脱式だと良かった。遅ればせながら防災情報収集用に購入。。ヘッドホンを使えばFMがステレオで聴けるし!背後のスタンドで約30度角度で斜めに立てられるところも気にいっています。LWでは270KHz表示のやや上で、ロシア語らしき放送が聴こえました。部屋の中ではほとんど受信できなかったし、外でも電波の揺れがひどくて音が途切れることが多かったです。良く言えば上質ですね。●画像3)短波放送49mバンドのラジオ日経/NSB1(6,055MHz)を受信している所です。●各バンドとも受信状態は良好で、FM放送はスッキリと歯切れの良い音が心地よく耳に入ってきます。以前も同じものを購入したことがありますが!他のところとくらべて価格がかなり安いです。感度もBCL受信機に迫るものと思います。やはり電池使用時より音質が良くなりました。MW(中波)は選局の時に同調帯域が広くてダイアルチューニングが楽でした。買って正解でした。このご時世!梱包方法の簡略化を望みます。●受信バンドの表示はSW(短波)の1〜9はパネル面の上で、LW(長波)MW(中波)FMはそれぞれの表示の下側に黄色いバーが出ます。アナログチューニングのため正確に周波数を合わせることは難しいですが、ダイヤルが大きく微調整しやすいと思います。屋外での使用は問題ないのですが!室内使用ではFM以外の周波数でPCやTV等と干渉しノイズを拾いやすいですが...設置場所を工夫すれば問題ないかと... いずれにしても!コンパクトで比較的音質が良く単3電池2本で使用できるため!リーズナブルな短波入門ラジオとしては最適かと思います。非常に満足しています(^^)今まで、ソニーTR−4410を使用していました。短波帯が良く入ります。個人使いならこれで十分だと思います。数十年ぶりにBCL(海外短波放送受信)をやりたくなって、この商品を見つけました。SW(短波)ではラジオ日経/NSB1と2が各バンドで充分に受信できました。SWにした時は各バンド表示に加えてSW表示の下に黄色いバーが出て!SWの受信状態にあることを教えてくれてました。BCL書籍を観ながらBCLを楽しんでいます。ラジオは簡易パックに入っていて、エアキャップに包まれた状態で段ボール箱に納まってきました。また!昼間にバンド「7」で15,590MHzのNHK国際放送もハッキリと受信できました。●単三電池2本で地元放送局の音楽から海外放送までを楽しめる、自分だけのラジオとしてこれからも大切にしようと思っています。●画像1)開梱した状態です。選局もプリセットではなくアナログなので微妙な感度調整が出来て気に入っています。慣れてしまえば問題は無いのですがバンド表示は有るのですがバンド切り替えスイッチとの相関が分かりづらいところが有ります。ちなみに今回AC電源も併せて購入しました。自分的には選局つまみが軽すぎる気がします。それぞれ時間帯により、電離層の関係で一番強力に受信できるバンドを選定するのが良いでしょう。筺体が若干大きく音声出力、スピーカーも十分な大きさが有り聴きやすい音です。パネル内の左から2番目「2」の左側の小さな丸窓が機械的に黄色くなって!受信バンド表示をしています。値段は安いが感度は良好です。本体と2本の単三乾電池、それに各国語で書かれた取説と、その他に短波放送のしおりみたいなもの等が入っていました。予想より音量・感度は良いです。●画像2)簡易パックの内容です。チューニングつまみの遊びも無く選局が楽に行えます。その辺によくあるΩ電機とは違いを感じます。ラジオの右上の「TUNE」と表示のあるLEDが、受信電波の状態で強弱に発光していました。